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| 未開の孤島を訪れて、モアイの謎解へ・・・ |
1722年4月5日、復活祭の日曜日に発見されたことから「イースター島」と名づけられたとされている。
現在の正式名称は「パスクワ島(Isla de Pascua)」だが、これもスペイン語で「復活祭の島」という意味。
島の人たちはポリネシア系の現地語で「ラパ・ヌイ(Rapa Nui)」
又はテピトオテヘヌア(世界のへそ)と呼ばれ、謎の巨石文化(モアイ像)、鳥人の儀式跡や解読されていないロンゴロンゴと言う象形文字などがある。 |
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| 島全体が1995年ユネスコ世界遺産に指定され、自然の残された火山島と未だに謎が多く考古学上興味深い観光地の一つです。 |
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| ご案内の各コースは主な観光コースの一例です。観光の参考にご覧下さい。 |
| Aコース |
VAIHU(バイフ)→ AKAHANGA(アカハンガ)→ RANO RARAKU(ラノララク)→ TONGARIKI(トンガリキ)→ AHU NAU NAU(アフナウナウ) & ANAKENA BEACH(アナケナビーチ) |
| Bコース |
RANO KAU(ラノカウ)→ ORONGO(オロンゴ) → VINAPU(ビナプ) |
| Cコース |
TAHAI(タハイ)→ MUSEUM(博物館) → ANA KAI TANGATA(アナカイタンガタ) |
| Dコース |
PUNA PAU(プナパウ) → AKIVI(アキビ) → ANA TEPAHU(アナテパフ) |
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